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布丁奶茶をつくる

疲れて甘いものが飲みたかったので、

布丁奶茶をつくってみました。

 

布丁=プリン

奶茶=ミルクティー

 

台湾のジューススタンドによく売っているドリンクで、

タピオカミルクティーのタピオカのかわりに、プッチンプリンを入れちゃったドリンクです。

 

【作り方】

①ミルクティーとプッチンプリンを用意する

 

②グラスに両方+氷を入れる

★完成

 

太めのストロー(100円ショップで売っていました)でチューっと吸うと、

プリンがヤーっと口の中に入ってきます。

甘い~~。でもたまに飲みたくなる~。

自分でミルクティーを淹れたら、甘さが調節できていいですね。

今日はそれも面倒だったので、市販のものを使いました。

台南のプリンまた食べたいな。。。

 

 

 

 

春の高知・徳島旅 2017 ②高知のスーパー

高知のスーパーには見たことのない興味深いものがたくさんありました。

(エースワン 高知駅前店)

 

●見たことのないかんきつ類

 

●上に青のりのついた豆腐

 

●かつおまるごと一匹 安い。加熱用はどのように料理するのかな

 

●見たことのない魚 ぐれちゃん

 

●見たことのない魚② べいけん(めっき)

 

●高知はあめゆがポピュラーらしい

すてきなデザイン

 

●かつおぶしいっぱい

 

●ところてんを出汁でたべるらしい

 

●興味深い青汁

 

●地元のパンとコーヒー牛乳

おいしいおやつでした。

春の高知・徳島旅 2017 ①岡山ー金毘羅さんー高知 

新宿ー岡山ー琴平・金毘羅宮ー高知

 

●夜行バスで新宿から岡山まで

バスタ新宿

4階建てになっていて、4階が高速バス乗り場、3階が降り場。

たくさん乗り場があって、一つの乗り場で10分毎ぐらいに夜行バスが出発している。すごい~。新宿新南口がこんなふうになるなんて。便利だな。

ロゴがかっこいい。

 

 

↓高速バス(京浜吉備ドリーム号)

3列シート。各座席、仕切りカーテンがあり、閉めると個室空間になるので、快適。

 

●朝、岡山駅着。

 

岡山駅は春休みの部活の学生でいっぱい。

 

●↓気になるかっこいい電車の広告発見

ラマルドボア

岡山から出発する観光電車らしい。

自転車が折りたたまずそのままのせられるスペースもあるそうです。

乗ってみたい~~~!!!

 

 

●岡山から瀬戸大橋をわたって四国へ。アンパンマン列車に乗ってみたかったけれど、満席だったので、マリンライナー+特急しまんと号で琴平まで。

瀬戸大橋を渡るとき、私は興奮して動画とか撮っていたけれど、周りは通勤や通学の人が多く、景色とか全然見ないでスマホいじっている人ばかりで、そこがなんかよかった。毎日だったらただの通勤電車ですよね。

【ワンポイント】景色は進行方向左側のAB席のほうがよい

 

●四国に入ると、漫画みたいなぽっこり山がたくさんあらわれて、楽しい。

 

●特急しまんとに乗ると、中華圏の観光客がけっこういて、向かいの席の中華ファミリーは缶チューハイとかほろよいとか持参して楽しそうだった。相席で私のとなりに座っていた中華ボーイは鼻くそをほじりながら友達とチャットしていた。

 

琴平駅からあるいて金毘羅宮へ。

あまり調べずに行ったんですが、石段がけっこう急です。途中途中休みながら登ります。

何段あるか知らなかったんですが、横をあるいていた若い女の子が、「全部のぼると1300段あるんでしょ?」と言っていて、内心ひえー!と驚きました。(その時点で100段くらいだった)(※本宮までは785段、奥社までが1368段)

【ワンポイント】行く前に、ブラタモリこんぴらさん編を見てから行けばより楽しめそう。

 

●途中、階段を掃除しているおじさんが励ましてくれた。(神社の人かボランティアの人か)

地元の人たちのその場所を大事にする心が素晴らしいな~と思う。岡山の偕楽園しかり、伊勢神宮しかり。

 

↓おじさん(階段の下)

 

↓脚ががくがくになりながら、本宮へ到着。いい景色。金の文字の提灯かっこいい。かわらにも金の文字。本宮の建物もいい色でかっこいい。

 

↓かご屋サービス(有料)

 

●奥社は、そこからさらに片道30分と書いてあったので、あきらめる。(空腹だったため)

 

●おりて、うどん屋さんに。普通のうどんでしたがやわらかいうどんと温かい汁がおなかに沁みわたり、おいしかった~。

●おいりソフトを食べながら、ぶらぶら琴平の街を散策。

 

●まだ電車まで時間があったので、ちかくのスーパーマーケットへ。

≪感想≫

練り物が関東とはちがって面白かった。

 

おいりは海外に輸出したら売れそう~!ファンタスティック。

 

●特急南風で琴平から高知まで

駅はアンパンマンでいっぱい。

駅をでると、やしの木と路面電車が見えて、遠くへきたなという気持ちになった。

↑「たっすいがはいかん」:薄いビールはよくない!という意味だそうです。いろんなところで見かけた。

 

宿で休憩し、晩御飯はカツオをたべて(おいしかった~~!)、スーパーをぶらぶらして早めに就寝。

↑駅前にある偉人三人像(坂本龍馬武市半平太中岡慎太郎

夜に撮ったら怖い感じになっちゃった

自転車で転倒 その後②

顔のかさぶたはとれて、ほぼもとにもどりました。

内もものどす黒いあざとしこりのようなものはとれず、

しばらくかかりそうです。

自転車にはおそるおそるですが乗れています。

 

自転車で転倒 その後

まぶたのうえを擦りむいて、今かさぶたができているのですが、

さっき見たら、かさぶたのところに何本か毛が生えている。

傷を保護しようとして毛が生えてきたんだ、

からだすごい。

眉毛とはちょっと離れたところだから毛抜きで抜きたいけど、痛くて無理だ。

自転車で転倒

おととい自転車で転倒し、顔半分と太ももを強打。

車道をびゅんびゅん走っていたわけではなく、

近所の道をぶらぶら走っていて、急ブレーキをかけて(完全に自分の不注意)自転車の前に体が放り出されて地面に落下…。

しばらく起き上がれないほど痛かったのですが、なんとかそのあともこげそうだったので自転車で移動。

でもだんだん腫れてきて、内ももをみると青と赤のすごい色に~。

瞼の上もかすって腫れている。

打った直後より、少し経ったほうが痛いんですね。

昨日も痛かったですが、今日はだいぶ痛みはひいてきました。

瞼のところは赤くなっていて、だれかに殴られたみたいになってしまいました。

乗っていた前夜はあまり寝ていなくて、疲れから来る不注意だったと思います。自分の体を過信せず、気をつけないとだめだなと反省。

自民党の谷垣さん大丈夫かな、元気になったかな。)

 

鮮芋仙@赤羽

台湾の芋圓(芋でできた白玉団子みたいなもの)と小豆がすごく好きなのですが、

芋圓が食べられる台湾甜点のお店が赤羽にできたのを知り、行ってみました。

鮮芋仙(xian1yu4xian1)という名前のお店です。

台湾(台北中心)、中国、韓国、ベトナム、アメリカなどなどとグローバルに出店しているとのこと。

 

2月中は試営業期間で、限られたメニューを半額で出していて、連日ものすごい行列だったそうです。

そして3月に入ってお客さんもだいぶ落ち着いたと聞いて、行ってきました。

赤羽駅から徒歩5~10分くらい。

入ると、店員のお姉さんが「歓迎光臨~」と中国語で迎えてくれます。

おお~。

お昼をたべて間もなかったので、お腹はそこまですいておらず、Mサイズの芋圓紅豆湯400円を注文。(Lサイズはどでかいサイズらしいと聞いていたので)

台湾の小豆は甘さがかなり控えめなのですが、やっぱりこれもかなり甘さ控えめで、ぜんざいっていうよりかは小豆汁って感じです。でも食べているうちにこの甘さでいいんだっていう気持ちになってくる。

(台湾のあずきバー、信じられないくらい甘くなかったなと思いだした)

 

芋圓はもちもちで、汁が甘さ控えめな分、ほのかな甘さがきわだっておいしかったです。

 

台湾の人、日本のぜんざいとかしることか食べたら、あっま~~~~い!ってなるのかな。

そして小豆は甘くないのに、料理とか冬瓜茶はなんであんなに甘くしちゃうんだろう。

 

今回は頼みませんでしたが、クリームティーというのもあり、

もしかして気になっていた、「甘じょっぱいクリームをのせたお茶」かな?!?!とっても興味があるので、今度お店に行った時は飲んでみたいな~。

このお店もそうだけど、春水堂も最近日本に出店しまくってるし、この前の東京タワーの台湾フェスタも入場規制がかかるほど盛況だったらしいし、台湾ブームすごいですね。

芋圓紅豆湯400円

外観

かわいい椅子